道端に咲く草花に・・・蝶々がと・・・地域の地蔵さん

あ!!蝶々が・・・!!
道端にひっそりと咲く草花に・・・
蝶々が停まって・・・
瞬間の事でしたが・・・
上手く撮れました・・・
とても可愛いです!!

お地蔵さん
地域に一つある「お地蔵さん」です・・・
散歩の時には・・・
前を通ります・・・
地域の皆の安全を祈願して・・・

地蔵菩薩(じぞうぼさつ)
仏教の信仰対象である菩薩の一尊
サンスクリット語ではクシティ・ガルバ(क्षितिघर्भ [Kṣiti garbha])と言う
クシティは「大地」・ガルバは「胎内」「子宮」の意味で
意訳して「地蔵」としている
また持地・妙憧・無辺心とも訳される
三昧耶形は如意宝珠と幢幡(竿の先に吹き流しを付けた荘厳具)・錫杖・種子(種子字)はカ (ha)
大地が全ての命を育む力を蔵するように
苦悩の人々をその無限の大慈悲の心で包み込み
救う所から名付けられたとされる
日本における民間信仰では道祖神としての性格を持つと共に
「子供の守り神」として信じられており
よく子供が喜ぶ菓子が供えられている
一般的に・・・親しみを込めて「お地蔵さん」・「お地蔵様」と呼ばれる
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E8%94%B5%E8%8F%A9%E8%96%A9)抜粋


近鉄奈良駅にある・・・👀👀👀【行基像】

奈良駅前「行基像」
 近鉄奈良駅前の行基菩薩像が建っている広場です・・・
新たな屋根の設置も終わり・・・待ち合わせのスポットなどとして利用されています・・・
 行基菩薩像は・・・
もとは赤膚(あかはだ)焼製だったが今はブロンズ製となっています・・・
43年前に建立され物・・・\(◎o◎)/!
心ない人に壊され・・・
平成7年にブロンズ像で復元されました・・・
現在は・・・台座のみが赤膚焼です・・・
噴水の水は涼を誘います・・・

行基(ぎょうき/ぎょうぎ・天智天皇7年(668年) - 天平21年2月2日(749年2月23日)
奈良時代の日本の僧・生年については・・・677年4月する説もある
僧侶を国家機関と朝廷が定め仏教の民衆への布教活動を禁じた時代に
禁を破り畿内(近畿)を中心に民衆や豪族など階層を問わず
広く仏法の教えを説き人々より篤く崇敬された
また・・・道場や寺院を多く建立しただけでなく
溜池15窪・溝と堀9筋・架橋6所・困窮者のための
布施屋9所等の設立など数々の社会事業を各地で成し遂げた
朝廷からは度々弾圧や禁圧されたが
民衆の圧倒的な支持を得てその力を結集して逆境を跳ね返した
その後・・・大僧正(最高位である大僧正の位は行基が
日本で最初)として聖武天皇により
奈良の大仏(東大寺)造立の実質上の責任者として招聘された
この功績により東大寺の「四聖」の一人に数えられている

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%8C%E5%9F%BA)抜粋

庭に涼しげに咲く・・・👀👀👀【夏椿】

夏椿
涼しげに咲く夏椿(沙羅双樹)です・・・
この花のフアンがご近所に居られます・・・
梅雨の合間の心和むひと時です・・・

ナツツバキ(夏椿、沙羅)
学名:Stewartia pseudocamellia)は
ツバキ科ナツツバキ属の落葉高木
別名はシャラノキ(娑羅樹)
仏教の聖樹
フタバガキ科の娑羅樹(さらのき)に擬せられ
この名がついたといわれる

原産地は日本から朝鮮半島南部にかけてであり
日本では宮城県以西の本州・四国・九州に自生し
よく栽培もされる・・・樹高は10m程度になる
樹皮は帯紅色でツルツルしており「サルスベリ」の別名もある(石川県など)
葉は楕円形で・・・長さ10cm程度
ツバキのように肉厚の光沢のある葉ではなく・・・秋には落葉する
花期は6月~7月初旬である
花の大きさは直径5cm程度で
花びらは5枚で白く雄しべの花糸が黄色い
朝に開花し・・・夕方には落花する一日花である

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%84%E3%83%84%E3%83%90%E3%82%AD)抜粋


祇園精舎の鐘の声     諸行無常の響きあり
沙羅双樹の花の色     盛者必衰の理をあらわす
おごれる人も久しからず   ただ春の世の夢のごとし
たけき者も遂には滅びぬ   偏に風の前の塵に同じ
✍✍✍

筆者の私見
 この花を見ると・・・
  自分の心が静けさを取り入れて・・・
  本当に気が休まります・・・
  ご近所のフアンの方の気持ちが分かります・・・ 

Walkingの時に・・・目に入った・・・👀👀👀・・・【苗床】

苗床写真クリック ⇒ パノラマ写真に
朝のウオーキングの途中・・・・・・に
苗床の横を通りました・・・
整然と苗が植えつけられて・・・・・・います\(◎o◎)/!
今年のお米の出来は如何・・・??
適当な雨・・・・・・
又適当な日照り・・・
必要ですね!!
今年は未だ分からないけど・・・雨☔☔☔が少ない( *´艸`)

育苗のための小区画の土地
温床と冷床の2種類があり
普通・・・日照豊富で排水がよく風当りの少いところが選ばれる
苗床に播種するのは次の場合である
(1)  種子が高価なためにそのむだをなくするとき
(2)  発芽時には脆弱で特別の保護管理が必要なとき
(3)  断根か・・・移植を必要とするとき
(4)土地の集約利用が必要なとき
(5) 促成栽培や早熟栽培をするとき

(https://kotobank.jp/word/%E8%8B%97%E5%BA%8A-107520)参照

わが街の乗降駅と・・・初夏の山

萩の台駅 (2)
我が街の乗降駅です・・・
萩の台駅(はぎのだいえき)は
奈良県生駒市萩の台にある
近畿日本鉄道(近鉄)生駒線の駅

生駒線(いこません)は
奈良県北葛城郡王寺町の王寺駅から
奈良県生駒市の生駒駅までを結ぶ近畿日本鉄道(近鉄)の鉄道路線

萩の台駅
島式1面2線のホームを持つ橋上駅
王寺方複線・生駒方単線の行き違い可能駅である
ホーム有効長は4両分
駅入口は東西双方にあり
地形の関係上東側の入口は住宅街と同じレベルにある
改札口は1ヶ所のみ
自動改札機は東芝製が設置されており
赤い自動改札機(EG-2000)は出場時2枚一括処理・PiTaPa・ICOCAに対応する

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%A9%E3%81%AE%E5%8F%B0%E9%A7%85)抜粋
市役所屋上から生駒山
駅から生駒山上を望む・・・
座標::北緯34度40分42.43秒 東経135度40分44.29秒
生駒山(いこまやま)は
奈良県生駒市と大阪府東大阪市との県境にある
標高642mの山
生駒山地の主峰である

日々草
おまけは・・・日々草
ニチニチソウ(日々草、学名: Catharanthus roseus)
キョウチクトウ科ニチニチソウ属の一年草
初夏から晩秋まで次々に花が咲くので・・・「日々草」という

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%81%E3%83%8B%E3%83%81%E3%82%BD%E3%82%A6)参照

普段あまり電車に乗らないので・・・
今日は・・・駅の風景をパチリ・・・!!
生駒の山も綺麗に見えて・・・又パチリ・・・!!

更に・・・更におまけは・・・日々草を・・・又・・・パチリ・・・!!
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