春を求めて・・・桜の追っかけ・・・(@_@;)

Category: 日常の記録  

春爛漫・・・桜が満開・・・!!・・・❁❁❁
桜2
桜① 桜③
久しぶりに・・・桜の花を求めて・・・川縁を散歩・・・
カルガモ
カルガモが・・・のんびりと遊泳
大韓民国・中華人民共和国・朝鮮民主主義人民共和国・日本・ロシア東部に分布
日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)する
和名は「軽の池」(奈良県橿原市大軽周辺とする説もあり)で
夏季も含めて見られたカモであったことに由来すると考えられている
翼長オス25.4-27.6センチメートル
メス24.3-26センチメートル
次列風切の光沢は青紫色で
次列風切や三列風切羽縁の白色部が小型で不明瞭
少なくとも亜種カルガモはオスの腹部の羽衣が濃褐色で
羽毛外縁(羽縁)の淡色部が小型になり胸部との差異が明瞭
尾羽基部を被う羽毛(上尾筒、下尾筒)が光沢のある黒
メスは胸部と腹部の羽衣の差異が不明瞭で
上尾筒や下尾筒が黒褐色で羽縁が淡色だったり淡色の斑紋が入る

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%A2)抜粋
鯉
不鮮明ですが・・・鯉が泳いでいます・・・
コイは外見がフナに似るが
頭や目が体に対して小さく
口もとに2対の口ひげがある
体長は 60センチ程度だがまれに1メートルを超すものもいる
飼育されたり養殖されてきた系統の個体は体高が高く
動きも遅いが・・・野生の個体は体高が低く細身な体つきで
動きもわりあい速い・・・なお雌に比べて雄の方が頭が大きい
食性は雑食性で・・・水草・貝類・ミミズ・昆虫類・甲殻類・カエル・他の魚の卵や小魚など
口に入るものならたいていなんでも食べる
口に歯はないが・・・のどに咽頭歯という歯があり
これで硬い貝殻なども砕き割ってのみこむ
さらに口は開くと下を向き
湖底の餌をついばんで食べやすくなっている
なお・・・コイには胃がない
コイ科の特徴として
ウェーベル氏器官を持ち・・・音に敏感である

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%A4)抜粋
 2016_04_02


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