往馬大社へ・・・初詣で・・・!!

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今年の開運を祈って・・・
往馬大社へ・・・初詣で
提灯 行事
往馬坐伊古麻都比古神社(いこまにいますいこまつひこじんじゃ)
奈良県生駒市にある神社である
式内社で・・・旧社格は県社
往馬大社(いこまたいしゃ)とも称し
生駒神社(いこまじんじゃ)と通称される

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%80%E9%A6%AC%E5%9D%90%E4%BC%8A%E5%8F%A4%E9%BA%BB%E9%83%BD%E6%AF%94%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E7%A4%BE)抜粋
境内①
境内②
創建の年代は不詳であるが
古代・・・当地に住みついた人々が生駒山を神体山として
祀ったのを起源とするものとみられる
文献での最も古い記述は
『総国風土記』の雄略天皇3年(458年)条に
「伊古麻都比古神社」とあるものである
延喜式神名帳では大和国平群郡「往馬坐伊古麻都比古神社二座」と記載され
大社に列し・・・月次・新嘗の奉幣に預ると記されている
鎌倉時代に八幡信仰が盛んになると
当社に八幡神にかかわる5柱の神が合祀された

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%80%E9%A6%AC%E5%9D%90%E4%BC%8A%E5%8F%A4%E9%BA%BB%E9%83%BD%E6%AF%94%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E7%A4%BE)抜粋
境内
とんど2
生駒山の神である伊古麻都比古神・伊古麻都比賣神
および氣長足比賣命(神功皇后)・足仲津比古命(仲哀天皇)
譽田別命(応神天皇)・ 葛城高額姫命(神功皇后の母)・息長宿禰王(神功皇后の父)を祀る
伊古麻都比古神・伊古麻都比賣神は
古代より火を司る神として信仰されている
大嘗祭で用いられる浄火を起こす道具である火燧木は
代々当社が献上することとなっており
今上天皇の大嘗祭においても当社の火燧木が使用された
『北山抄』『元要記』『亀相記』などには
当社の神が「火燧木神(ひきりぎのかみ)」と書かれている
10月第2日曜日(元は10月10日)の例祭は「火神祭」と呼ばれ
龍田大社の風神祭・廣瀬大社の水神祭とともに古来より朝廷の崇敬を受けてきた

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%80%E9%A6%AC%E5%9D%90%E4%BC%8A%E5%8F%A4%E9%BA%BB%E9%83%BD%E6%AF%94%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E7%A4%BE)抜粋
さる年
干支(かんし・えと・中国語:干支・ピンイン:gānzhī)
十干と十二支を組み合わせた60を周期とする数詞
暦を始めとして・・・時間・方位などに用いられる
六十干支(ろくじっかんし)・十干十二支(じっかんじゅうにし)・天干地支(てんかんちし)ともいう

日本では「干支」を「えと」と呼んで
ね、うし、とら、う、たつ…の十二支のみを指すことが多いが
「干支」は十干と十二支の組み合わせを指す語であり
「えと」は十干において「きのえ(甲)」「きのと(乙)」「ひのえ(丙)」「ひのと(丁)」と
陽陰に応じて「え」「と」の音が入ることに由来するので
厳密には二重に誤りである
10と12の最小公倍数は60なので
干支は60回で一周する
干支には・・・すべての組合せのうちの半数しかない
例えば・・・一覧01〜60で5回ある「子」のうちに
「甲子」はあるが「乙子」はない
これは・・・10と12に共通の約数2があるので
干支の周期が積の120ではなく
最小公倍数の60になるからである

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B2%E6%94%AF)抜粋

筆者の私見
昨年の後半は人生最大の凶・・・(@_@)
今年はそれを引き払って・・・最高の年にするつもりです・・・
今年も応援よろしくお願いします・・・
 2016_01_01


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