奈良市のマスコット【せんと君】と生駒市のマスコット【たけまる君】

Category: 日常の記録  

生駒市が主催で・・・フリーマーケット開催
会場を盛り上げるために・・・マスコット登場

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奈良市のマスコット【せんと君】左側と生駒市マスコット【たけまる君】
せんとくんは
2010年に奈良県で開催された
平城遷都1300年記念事業(平城遷都1300年祭)の公式マスコットキャラクターであったが
2011年より奈良県のマスコットキャラクターとなった
鹿の角が生えた童子の姿をしている

2008年2月12日
平城遷都1300年記念事業協会から「平城遷都1300年祭」の
公式マスコットキャラクターとして図案が発表された
制作者は東京藝術大学大学院教授であり
彫刻家の籔内佐斗司(奈良県と同じ関西地方の大阪府出身)
また・・・その愛称の募集を同日より
同年3月12日までの日程で実施した
その結果4月15日
14,539件の応募の中から愛称は「せんとくん」に決定したと発表された
せんとくん」には最多の337件の応募があり
以下「ナントくん」(292件)・「ブッカ」(265件)・「鹿坊」(248件)・「しかぶつくん」(154件)などが上位であった

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%82%93)抜粋
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フりーマーケットの様子です・・・
フリーマーケットの語源・由来】 「フリー」は虫の「ノミ(蚤)」のことで
「free」ではなく「flea」である。
フリーマーケットは・・・「蚤の市」を意味する英語「a flea market」からの
外来語で・・・「a flea market」は
フランスパリ郊外のラ・ポルト・ド-サン・クリニャンクールで開かれる
中古品の露店市の蚤の市「marche aux puces」の訳である
「蚤の市」flea marketは
フランス語marché aux pucesの訳であり
もともとノミのわいたような古着が主な商品として
扱われていたことに由来するとか
ノミのようにどこからともなく人や物がわき出てくる
様子を表現したなど言われているが
語源は定かではない
もっとも現在のイギリスやフランスでは身体の血を吸うノミとは関係なく
汚らしい・みすぼらしいといった意味に捉えられている
同種の市は・・・日本でも最近はあちこちで催されているが
蚤の市という呼び名は
「蚤」の持っている不潔なイメージから
歴史のある古物市ではガラクタ市
ボロ市(世田谷区など)といった名称が使われ
最近の若者・ファミリー向けの大規模イベントとして開催されるものは
フリーマーケットというケースが多い
特に掘り出し物の中には
古美術などが含まれることが多く
出品者がそれと知らずに所有していた
有名画家の絵画が発見されることもある。
アメリカ西海岸では「スワップ・ミート(Swap Meet)」と呼ばれることも多い
(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%9A%A4%E3%81%AE%E5%B8%82)抜粋
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たけまる君
生駒市の特産品である茶筅とその原料となる竹をモチーフにしたキャラクター
平成12年に誕生


キャラクター名:たけまるくん
生息地: 奈良県 生駒市
地域レベル: 郡・市
所属団体:生駒市役所

情報サイト1
http://www.city.ikoma.lg.jp/
情報サイト2
http://www.city.ikoma.lg.jp...
情報サイト3
http://www.city.ikoma.lg.jp...
(http://localchara.jp/catalog/2281/)抜粋

フリーマーケットは終日大賑わい・・・
2体のマスコットも・・・大いに活躍です・・・( ^)o(^ )


 2015_12_07


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