長島温泉~伊勢神宮~なばなの里に訪れて・・・NO1

Category: 日常の記録  

伊勢神宮
伊勢神宮門
伊勢神宮(いせじんぐう)
三重県伊勢市にある神社
正式名称は地名の付かない「神宮」(じんぐう)
他の神宮と区別するため「伊勢の神宮」と呼ぶこともあり
親しみを込めて「お伊勢さん」「大神宮さん」とも称される
神社本庁の本宗(ほんそう)である

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E5%8B%A2%E7%A5%9E%E5%AE%AE)参照
内宮の道
内宮へ
皇大神宮(こうたいじんぐう)は通称「内宮」とも申し上げ
神路山・島路山を源とする五十鈴川の川上に鎮座しています
ご祭神は・・・天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)
このご神名はお祭りに際して神前で畏まって称え
申し上げる最高のご名称で常には皇大御神や天照大御神と申し上げています

(http://www.isejingu.or.jp/naiku.html)参照
外宮標識
豊受大御神(とようけのおおみかみ)
お祀り申し上げる豊受大神宮は
内宮(ないくう)に対して外宮(げくう)とも申し上げます
第21代雄略(ゆうりゃく)天皇は
夢の中で天照大御神のお教えをお受けになられ
豊受大御神を丹波(たんば)の国から
内宮にほど近い山田の原にお迎えされました
今からおよそ1500年前のことです

(http://www.isejingu.or.jp/geku.html)参照
五十鈴川橋
五十鈴川に架かる橋
この川に架かる宇治橋は
聖俗界を分ける境界といわれる

五十鈴川(いすずがわ)
三重県の伊勢市を流れる宮川水系の一級河川である

五十鈴川
倭姫命が御裳のすその汚れを濯いだという伝説があり
御裳濯川(みもすそがわ)の異名を持つ
古くから清流とされ・・・和歌にも多く歌われた
神路山を源流とし・・・支流島路川と合流
皇大神宮(伊勢神宮内宮)の西端を流れており
御手洗場(みたらしば)が作られている
この御手洗場では・・・かつては手洗いだけではなく、
口濯ぎまで行われた
現在でも伊勢神宮の公式ウェブサイトで「神聖な川・清浄な川として
>知られる五十鈴川の水で心身ともに清めてから参宮しましょう」
「天気のいい日は五十鈴川「御手洗場」で
口と手を清めることをお勧めしますと記載され・・・推奨されている

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E5%8D%81%E9%88%B4%E5%B7%9D)抜粋
神が降りた所
天照大御神のいた高天原から天孫降臨したのは
天鈿女命(あめノうずめノみこと)らをお供に従えた瓊々杵尊(ににぎノみこと)で
そのとき・・・天照大御神の身代わりの八咫の鏡を持参し
それが天皇の三種の神器の1つで
長らく皇室で祀られていましたが
第10代崇神(すじん)天皇の時
皇室に祀っておくのは余りにも恐れ多いと云うことで
皇女の豊鍬入姫命が初の斎宮(いつきノみや)入りをして
奈良の倭笠縫邑(やまとかさぬいむら)に遷(うつ)し祀ったけど
そこもちょっと具合が悪く
後に神霊(八咫の鏡)を伊勢に遷したから
今は「伊勢神宮」が中心です

(http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1276014892)参照
 2015_09_13


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