【和歌山城】~【道成寺】へのドライブ旅行

Category: 日常の記録  

夕焼け
とても綺麗な・・・夕焼けです
家を出発したのが・・・昼過ぎ
途中日が暮れて・・・きれいな夕焼けです
マップ 夜さくら
和歌山城(わかやまじょう)
和歌山県和歌山市一番丁にある日本の城(平山城)である
徳川御三家の一つ紀州藩紀州徳川家の居城である
城跡は国の史跡に指定されている

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E5%9F%8E)参照
和歌山城が見える
夜さくらまつり開催中です
和歌山城① 和歌山城②
ライトアップされた・・・和歌山城
和歌山城は和歌山市の中心部に位置する
標高48.9mの虎伏山(とらふすやま)に建造され
北部を流れる紀の川を天然の堀とする
本丸の北側に二の丸が配され
その外に大きく三の丸が配された
梯郭式平山城である
徳川頼宣は1621年(元和7年)より城の大改修と城下町の拡張を始め
計画では完成時より更に大規模な城構えになる予定であったが
大規模な改修であったため幕府より謀反の嫌疑をかけられるほどであった
しかし・・・附家老安藤直次の弁明で事なきを得た
また・・・外堀も拡張して総構えにしようとしたが
幕府より嫌疑をかけられ中止させられてしまったため
堀止の地名が残っている
後・・・数度の火災に遭ったが
その度に再建された
現在・・・城跡として現存しているのは
最盛期の4分の1ほどの面積である

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E6%AD%8C%E5%B1%B1%E5%9F%8E)抜粋
桜まつり
遊ぶ人たち
夜になっても・・・暖かだったので・・・
城内では・・・遊びに耽っている人が沢山・・・(@_@;)
鞠と殿様(歌詞) 歌碑
「毬と殿さま」歌碑
歌詞の意味は
  • 毬と殿さまで検索・・・

    西條 八十(さいじょう やそ)
    男性・・・1892年(明治25年)1月15日 - 1970年(昭和45年)8月12日)は
    日本の詩人・作詞家・仏文学者
    長男の西條八束は陸水学者
    長女の三井ふたばこ(西條嫩子)も詩人
    孫の西條八兄はエレキギター製作者
    漢字表記は旧字体の西條が正しいが
    現在では新字体の西条も多く見られる

    (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%A2%9D%E5%85%AB%E5%8D%81)抜粋
    和歌山市内
    城内からの和歌山市内の夜景です

    なおホームページ
  • 享子のドライブ旅行にも掲載しています  
       そちらの方にも・・・是非ご訪問ください 


  •  2015_04_03


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