生駒市の【花のまちづくりセンター・ふろーらむ】見学 パート1

Category: 日常の記録  

入口(道) 入口
花のまちづくりセンターふろーらむ
市民のみなさんが花づくりを通じて地域を越えた
コミュニケーションの形成を図り、緑化・園芸技術の普及と花と緑の
まちづくりへの市民の参加を啓発することを目的とした施設で
ガーデニング教室や押し花教室など各種講習会も開催

施設の名称については公募により「ふろーらむ」が名付けられました
「ふろーら」はローマ神話で「花の神」を意味し「む」は夢
「ふろーらむ」はこの2つの合成語でここで多くの人々が
花のまちづくりの夢を語り実践へ向けていこうという趣旨からつけられました

(http://www.city.ikoma.lg.jp/kashitsu/07410/01/01.html)参照
ホープシ標識 ホープシ
ホープシー
針葉は太く長く先端部は尖っているので
触ると飛び上がる程痛い
サボテンの棘と似ている
枝葉は極粗く太い枝が勢いよく
生長して大型の円錐形に成長する
時々整枝剪定をしないと枝がすかすかになって
密な詰まった樹形にはならないので
国内の植裁状況では整枝剪定は必須の品種
プンゲンスの仲間では最も知名度が高く
コニファーを志す者はこの名前を
知らない人はいない程有名な品種
葉色はプンゲンスの仲間中最も白色が強く
特に新芽が伸び出した時点では目立って美しい
夏以降は退色して多品種と解らない程度になってしまう
1メートル以下では綺麗な樹形は期待出来ない
先端部にシンクイムシが付くと先端部分が無くなってしまうので
年数回の防除は絶対条件
この品種は害虫が最も取り付きやすい傾向にある

(http://hanacobo.com/kaisetu/kp_hoopsii.htm)抜粋
標識(クリスマスローズ)
ローズ②
ローズ① クリスマスローズ 温室③
クリスマスローズ
ヘレボルス(学名: Helleborus)
キンポウゲ科クリスマスローズ属に分類される植物の総称
ヘレボラスともいう
「クリスマスローズ」という呼称は
クリスマスのころに開花する
ヘレボルス・ニゲル (Helleborus niger) だけを指した呼称であるが
日本の園芸市場では、「レンテンローズ」と呼ばれる
ヘレボルス・オリエンタリス (Helleborus orientalis・ハルザキクリスマスローズ) なども
「クリスマスローズ」の名前で出回る

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AC%E3%83%9C%E3%83%AB%E3%82%B9)抜粋

クリスマスローズは・・・もう綺麗な時は終わって・・・
少し残念でした・・・
外の花々も未だちょっと早い様で・・・
でも・・・暖かい一日・・・眼の保養になりました・・・
明日のブログで・・・園庭の様子を掲載します・・・
 2015_03_17


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