紅白の・・・≪胡蝶蘭≫

Category: 日常の記録  

赤色胡蝶蘭 白色胡蝶蘭
赤・白の胡蝶蘭・・・
何時も私が世話になっている眼科の待合室に・・・
何かホットしますね・・・

胡蝶蘭
多年生の着生植物で
単軸性のラン
茎はごく短く直立し
上には四枚程度の葉を密生し
下方からは多数の根を出す
根は太くて良く伸びる
葉は二列性で折り重なって生じ
楕円形から長楕円形・表面は緑
花茎は茎の側面から伸びて斜上して先端は枝垂れ
長さは50-80cm・・・時に分枝する
先端よりに十数個の花をつける
花は白で径7cmほど
側花弁が幅広く
花全体が丸く見える
唇弁は黄色を帯び・・・赤味のある斑紋が出る
唇弁の先端は左右に突き出してまき鬚状になる
フィリピンから台湾に分布する

【http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%83%B3】参照

私は・・・白内障の予備軍で・・・
毎月検査に通っています・・・
大事にして行かないと・・・

白内障(はくないしょう、英: cataract)
目の疾患の一つ
水晶体が灰白色や茶褐色ににごり
物がかすんだりぼやけて見えたりするようになる
以前は「白底翳(しろそこひ)」と呼ばれていた

水晶体を構成する蛋白質であるクリスタリンが会合することで変性し
黄白色または白色に濁ることにより発症するが
根本的な原因は解明されておらず
水晶体の細胞同士の接着力が弱まったり
水分の通りが悪くなったりして起こるのではないかといわれている
発症は45歳以上の中年に多く
年齢を重ねるにつれて割合が増加する
また・・・80歳以上の高齢者はほとんどが
何らかの形で白内障の症状を引き起こしているといわれるが
進行の速さには個人差があり
目が見えづらくなるといった症状に至るとは限らない
このため・・・水晶体の白濁そのものは
病気ではなく
皮膚のシミや皺などと同じく老化の一環であるという考え方もある

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E5%86%85%E9%9A%9C)抜粋

因みに今日10月9日は≪生駒大社の火まつりの本宮≫です
天気が心配ですね・・・
 2016_10_09


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カーソルを動かして色々な花を楽しんで

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