ザクロと・・・草花。。。✿✿✿

Category: 日常の記録  

ザクロ
ザクロがなりました・・・
年は気候の関係で・・・
実のなるものは・・・
まあまあかな\(◎o◎)/!
ザクロはどうかな・・・??
ザクロ(石榴、柘榴、若榴、学名: Punica granatum)
ミソハギ科ザクロ属の1種の落葉小高木
また・・・その果実のこと
庭木などの観賞用に栽培されるほか・・・食用になる

ザクロは・・・ザクロ属2種のうち1種である
ザクロ属の種は・・・ザクロと
東アフリカのソコトラ島産のソコトラザクロ(Punica protopunica)の2種のみである

ザクロ属は、ミソハギ科に属す
Koehne (1881, 1903) は・・・下位に卵形の果実をつける
3属・ザクロ属・ハマザクロ属 Sonneratia ・ドゥアバンガ属 Duabanga を
ミソハギ科と区別しそれぞれ単型科とした
すなわち・・・ザクロ属は単型のザクロ科 Punicaceae とした
しかし Johnson and Briggs (1984) などにより
それらが系統的にミソハギ科に含まれることが明らかになった

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%82%AF%E3%83%AD)抜粋


咲き誇る草花写真クリック ⇒ パノラマ写真に ⇒ 草花の満開が見れます・・・
道端に処狭しと・・・
草花が。。。
でも・・・此処まで満開になると。。。
シャッターを押してしまいます・・・
綺麗ですね・・?
ちょっと不謹慎かな。。。??

因みに・・・今日は・・・七夕ですね・・・
牽牛と織姫は・・・会えるかな・・・♥♥♥

七夕(たなばた・しちせき)
中国・台湾・日本・韓国・ベトナムなどにおける節供・節日の一つ
五節句の一つにも数えられる
旧暦では7月7日の夜のことで
日本ではお盆(旧暦7月15日前後)との関連がある年中行事であったが
明治改暦以降・・・お盆が新暦月遅れの8月15日前後を
主に行われるようになったため関連性が薄れた
日本の七夕祭りは・・・新暦7月7日や月遅れの8月7日
あるいはそれらの前後の時期に開催されている


中国
織女と牽牛の伝説は『文選』の中の漢の時代に編纂された
「古詩十九首[1]」が文献として初出とされているが
まだ7月7日との関わりは明らかではない
一方・・・『西京雑記』には・・・前漢の采女が七月七日に
七針に糸を通すという乞巧奠の風習が記されているが
織女については記されていない
その後・・・南北朝時代の『荊楚歳時記』には7月7日
牽牛と織姫が会合する夜であると明記され
さらに夜に婦人たちが7本の針の穴に美しい彩りの糸を通し
捧げ物を庭に並べて針仕事の上達を祈ったと書かれており
7月7日に行われた乞巧奠(きこうでん)と
織女・牽牛伝説が関連づけられていることがはっきりと分かる
また六朝・梁代の殷芸(いんうん)が著した『小説』には
「天の河の東に織女有り・天帝の子なり・年々に機を動かす労役につき
雲錦の天衣を織り・容貌を整える暇なし
天帝その独居を憐れみて
河西の牽牛郎に嫁すことを許す
嫁してのち機織りを廃すれば・・・天帝怒りて・・・河東に帰る命をくだし
一年一度会うことを許す」(「天河之東有織女 天帝之女也 年年机杼勞役 織成云錦天衣 天帝怜其獨處 許嫁河西牽牛郎 嫁後遂廢織紉 天帝怒 責令歸河東 許一年一度相會」『月令廣義』七月令にある逸文)という一節があり
これが現在知られている七夕のストーリーとほぼ同じ型となった
最も古い時期を考証できる史料のひとつとなっている

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E5%A4%95)抜粋

日本
ほとんどの神事は・・・「夜明けの晩」(7月7日午前1時頃)に行うことが常であり
祭は7月6日の夜から7月7日の早朝の間に行われる
午前1時頃には天頂付近に主要な星が上り
天の川・牽牛星・織女星の三つが最も見頃になる時間帯でもある
全国的には・・・短冊に願い事を書き葉竹に飾ることが一般的に行われている
短冊などを笹に飾る風習は
夏越の大祓に設置される茅の輪の両脇の
笹竹に因んで江戸時代から始まったもので
日本以外では見られない
「たなばたさま」の楽曲にある五色の短冊の五色は
五行説にあてはめた五色で・・・緑・紅・黄・白・黒をいう
中国では五色の短冊ではなく
五色の糸をつるす
さらに・・・上記乞巧奠は技芸の上達を祈る祭であるために
短冊に書いてご利益のある願い事は芸事であるとされる
また・・・お盆や施餓鬼法要で用いる佛教の
五色の施餓鬼幡からも短冊は影響を強く受けている
サトイモの葉の露で墨をすると習字が上達するといい
7枚のカジ(梶)の葉に歌を書いてたむける
俊成女の歌に「たなばたのとわたるふねの梶の葉にいくあきかきつ露のたまづさ」とある
このようにして作られた笹を7月6日に飾り
さらに海岸地域では翌7日未明に海に流すことが一般的な風習である
しかし・・・近年では飾り付けにプラスチック製の物を
使用することがあり海に流すことは少なくなった
地区によっては川を跨ぐ橋の上に飾り付けを行っているところもある

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E5%A4%95)抜粋
 2016_07_07


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