平群⑦
平群町に関わりのある歴史人物偉人たちが
町内を練り歩く「時代行列」を中心に
道の駅「くまがしステーション」を舞台とした催しを行う
春の一大イベント
企画立案・運営を行う実行委員会から
時代行列や催し参加者まで・・・住民参加主体の
住民がつくり住民が楽しむイベント

(http://kanko.town.heguri.nara.jp/walk/spot/spot155.html)参照
平群⑬
松永弾正久秀
松永 久秀(まつなが ひさひで)
戦国時代の武将
大和国の戦国大名
官位を合わせた松永弾正(まつなが だんじょう)の名で知られる
弟に長頼・嫡男に久通・養子に永種(貞徳の父)

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%B0%B8%E4%B9%85%E7%A7%80)抜粋
平群⑤平群② 平群③
子供達も一緒に参加です・・・   
平群⑧
後姿が・・・美しい  
平群⑮
お父さん達も・・・楽しそうですね
平群⑩
行基菩薩
行基(ぎょうき/ぎょうぎ)
天智天皇7年(668年) - 天平21年2月2日(749年2月23日)は
日本の奈良時代の僧
677年4月に生まれたという説もある
僧侶を国家機関と朝廷が定め仏教の
民衆への布教活動を禁じた時代に
禁を破り畿内(近畿)を中心に民衆や豪族など
階層を問わず広く仏法の教えを説き人々より篤く崇敬された
また・・・道場や寺院を多く建立しただけでなく
溜池15窪・溝と堀9筋・架橋6所・困窮者のための
布施屋9所等の設立など数々の社会事業を各地で成し遂げた
朝廷からは度々弾圧や禁圧されたが
民衆の圧倒的な支持を得て
その力を結集して逆境を跳ね返した
その後・・・大僧正(最高位である大僧正の位は行基が日本で最初)として
聖武天皇により奈良の大仏(東大寺)造立の実質上の責任者として招聘された
この功績により東大寺の「四聖」の一人に数えられている

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%8C%E5%9F%BA)抜粋
平群⑪
平群⑨
平群廣足
平群 広成(へぐり の ひろなり生年不詳 - 天平勝宝5年1月28日(753年3月11日))は
奈良時代の貴族・姓は朝臣・讃岐守・平群豊麻呂の子
官位は従四位上・武蔵守
遣唐使の判官(三等官)として唐に渡るが
帰国の途中難船
はるか崑崙国(チャンパ王国・今のベトナム中部沿海地方)にまで漂流したが
無事日本へ帰国した
古代の日本人のなかで最も広い世界を見たとされる人物である

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E7%BE%A4%E5%BA%83%E6%88%90)抜粋

天気も良く・・・とても暖かい一日
平城遷都1300年祭を契機に立ち上げられ
継続的に実施されている
毎年・・・4月最終週の祝日に開催される

地域密着でとても良い・・・イベントですね・・・

毎年この日に開催されます・・・🌸🌸🌸
天気も良く・・・楽しい一日になりました( ^ω^)
最近は・・・又地域の発展の為に・・・イベントが盛んになって来ています・・・(^^♪
楽しい事ですね・・・

 2017_04_30


二上山

Category: 日常の記録  

二上山です・・・♥♥♥
二上山③
二上山(にじょうざん)
奈良県葛城市と大阪府南河内郡太子町にまたがる山
かつては大和言葉による読みで「ふたかみやま」と呼ばれた
金剛山地北部に位置し
北方の雄岳(517m)と南方の雌岳(474m)の2つの山頂がある双耳峰である。
また・・・器に使われた讃岐岩(サヌカイト)の産地である
二上山の北側の春日山付近の地域で
遺跡が多く発見されていることから二上山北麓遺跡群とも呼称されている
後期旧石器時代から弥生時代にかけての
多量の剥片・砕片・石核・くさび形石器・敲石類が採集されており
遺構としての採掘坑も確認されている

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E4%B8%8A%E5%B1%B1_(%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E3%83%BB%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C))抜粋
二上山①
二上山④
金剛山地の北部に位置
金剛生駒紀泉国定公園の区域でもあり・・・自然が豊か
二上山は・・・「近つ飛鳥」や「当麻寺」を絡め
ハイキングコースとなっている
山頂の付近は・・・大和平野が一望でき
雄岳から雌岳への途中から
大阪湾・大阪平野が・・・雌岳の南方からは・・・葛城山・金剛山の山並みを一望することができる
北側には・・・火山活動でできたとされる屯鶴峯があり
付近には・・・近鉄大阪線・近鉄南大阪線・国道165号(長尾街道)が通っており
交通の要所となっている
近鉄大阪線・国道165号沿いに香芝市立二上山博物館がある
南側は・・・竹内街道が通っていた
現在は・・・国道166号が通っている
西側・・・太子町付近は・・・「近つ飛鳥」(河内飛鳥)と呼ばれて
陵墓・古墳など、遺構が多く残っている
二上山万葉の森や大阪府立近つ飛鳥博物館もある
東側・・・葛城市には・・・麓に当麻寺がある
雄岳山頂には葛木二上神社(祭神は豊布都霊神・大国(御)魂神)もある
また・・・その近くに大津皇子の墓がある(ただし・・・実際には大津皇子の墓ではないとする説もある)

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E4%B8%8A%E5%B1%B1_(%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E3%83%BB%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C))抜粋

 2017_04_29



白色の「シャクヤク」
可憐に白い色の「シャクヤク」の花が・・・咲いて来ました・・・\(◎o◎)/!
綺麗ですね・・・
でも花の命は短いです・・・
綺麗な内にもっと目の保養がしたいです・・・

シャクヤク(芍薬)はボタン科の多年草
学名 Paeonia lactiflora
高さ約60cm
葉は複葉
初夏・・・大形の紅・白色などのボタンに似た花を開く
アジア大陸北東部の原産
品種も多い
牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し
芍薬は花の宰相・「花相」と呼ばれる
ボタンが樹木であるのに対して
シャクヤクは草本である
そのため・・・冬には地上部が枯れてしまい休眠する
ボタンの台木として使用されるが
シャクヤク自体の花も美しく
中国の宋代には育種が始まった
江戸時代には「茶花」として鑑賞され
品種改良も行われた古典園芸植物でもある
また熊本藩では武士の素養として園芸を重要視し・・・奨励された
特に六種類の植物が盛んに栽培・育種され
これを「肥後六花」と総称するが
キク・朝顔・椿等と共にシャクヤクもそこに加わっている
この熊本で育種された系統を「肥後芍薬」と呼ぶ
これを含め日本のシャクヤクは一重咲きが中心で
特に雄蕊が大きく発達して盛り上がり花の中央部を飾るものが多く
全般にすっきりした花容である
この花型を「金蕊咲き」と呼び・・・海外では「ジャパニーズ・タイプ」と呼んでいる
花の形は「一重咲き」「八重咲き」「翁咲き」などがある
株分けで増やすことが一般的

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%83%A4%E3%82%AF)抜粋


昨日は・・・牡丹・・・今日はシャクヤクです・・・🌸🌸🌸
目の保養に・・・ゆっくりとご覧ください・・・(´◉◞౪◟◉)
 2017_04_28



赤色の「ボタン」
うっとりする素晴らしい色の牡丹の花です・・・❀❀
この時期はどんな花も本当に綺麗です!!
その後・・・雨の一日になりました

立てばシャクヤク
 座ればボタン
 歩く姿はユリの花

当てはまる人は誰だ・・・(´◉◞౪◟◉)
近くにおられるかな・・・??

ボタン(牡丹、学名:Paeonia suffruticosa)
ボタン科ボタン属の落葉小低木
または・・・ボタン属(Paeonia)の総称。
別名は「富貴草」「富貴花」「百花王」「花王」「花神」
「花中の王」「百花の王」「天香国色」 「名取草」「深見草」
「二十日草(廿日草)」「忘れ草」「鎧草」「ぼうたん」「ぼうたんぐさ」など多数
以前はキンポウゲ科に分類されていたが
おしべ・花床の形状の違いからクロンキスト体系では
シャクヤクとともにビワモドキ目に編入され
独立のボタン科とされた
APG IIIではユキノシタ目とされる

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3_(%E6%A4%8D%E7%89%A9))参照
 2017_04_27



萌黄色の山々左の写真をクリックしてください ⇒ 萌黄色のパノラマ写真に変身
新芽 が出て来た山々
萌黄色になって・・・!(◎o\◎)/!
壮大に眺められ・・・
感激です・・・

萌黄(もえぎ、萌葱)とは
鮮やかな黄緑色系統の色
春に萌え出る草の芽をあらわす色で
英語色名の春野の緑を意味する
スプリンググリーンに意味的にも色的にも近い

平安時代を通して若者向けの色として愛された
今昔物語には浮気者の舎人に腹を立てた妻が
萌黄や紅の衣装を着て若い令嬢を装い夫を騙す話があり
平家物語には十八歳の貴公子平敦盛が
萌黄縅の鎧を着て戦地に赴くくだりがある

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%90%8C%E9%BB%84)参照
 2017_04_26



2羽のカルガモ
仲睦まじい2羽のかるがも・・・
水面のヘドロみたいなのは 
川辺の木が写って 
喉かな景色 
此処・・・2~3日の暖かさも手伝って・・・(´◉◞౪◟◉)

カルガモ(軽鴨Anas zonorhyncha)
鳥綱カモ目カモ科マガモ属に分類される鳥類

大韓民国・中華人民共和国・朝鮮民主主義人民共和国
日本・ロシア東部に分布
日本では主に本州以南に周年生息(留鳥)する
和名は「軽の池」(奈良県橿原市大軽周辺とする説もあり)で
夏季も含めて見られたカモであったことに由来すると考えられている
翼長オス25.4-27.6センチメートル
メス24.3-26センチメートル
次列風切の光沢は青紫色で
次列風切や三列風切羽縁の白色部が小型で不明瞭
少なくとも亜種カルガモはオスの腹部の羽衣が濃褐色で
羽毛外縁(羽縁)の淡色部が小型になり胸部との差異が明瞭
尾羽基部を被う羽毛(上尾筒・下尾筒)が光沢のある黒
メスは胸部と腹部の羽衣の差異が不明瞭で
上尾筒や下尾筒が黒褐色で羽縁が淡色だったり淡色の斑紋が入る

繁殖地が高密度になると
雌が同種他個体の子を殺す(子殺し)ことが報告されている
このときには・・・他種(オカヨシガモ)の雛も殺している
親が自分の子を殺す場合もある
繁殖期前期(交尾から営巣地の探索程度まで)はつがいで行動するが
メスが抱卵・育雛を行っている間
オスは概ねオスだけの群れを形成する
繁殖期が終わると・・・まずメス親とヒナとの関係が消失する
その後は不透明であるが
越冬期前には・・・雌雄で構成される大群を形成する

日本では1984年以降
数年間に渡って東京都千代田区大手町にある
三井物産ビルのプラザ池から皇居和田倉堀へ引っ越す
本種の親子をメディアが取り上げ
ブームとなったことがある
2013年現在においても
同社では同池に営巣する本種を観察し
それを記録するためのカルガモレディなる女性を雇用している
また・・・一列に並んで歩く親子の様子から
複数の車両が同様に走行することやそれを悪用した
反則行為を「カルガモ走行」(カルガモそうこう)と称するようになった

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%A2)参照
 2017_04_25



シャクナゲ
朝のウォーキングの途中・・・
あまり綺麗に咲く・・・「シャクナゲ」❀❀❀
ついシャーターを・・・パチリ!!
今一番綺麗に咲いています
暫く歩くのを止めて・・・見とれていました

シャクナゲ (石楠花、石南花)
ツツジ科ツツジ属 (Rhododendron) 無鱗片シャクナゲ亜属・無鱗片シャクナゲ節の総称である
主に低木だが・・・高木になるものもある
また日本ではその多くのものがツツジと称される
有鱗片シャクナゲ亜属のものを欧米では Rhododendron と呼んでいるので
注意が必要である
ただし・・・有鱗片シャクナゲのなかでも
ビレア(マレーシアシャクナゲ)の仲間は
カワカミシャクナゲのように
日本でもシャクナゲと呼んでいる

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%83%8A%E3%82%B2)抜粋
 2017_04_24



地域にある老人ホーム左の・・・写真クリック ⇒ ◆◆ パノラマの写真になります
地域にある老人ホームの庭に・・・
こいのぼりが棚引いて・・・
喉かな風景です\(◎o◎)/!
朝早かったので・・・入居者の人影はありません

 2017_04_23



道端の「菖蒲」

朝のウオキングの途中に見つけました・・・
 

もうすぐ端午の節句です・・・ 
又暑い日が来るのでしょう・・・ 

ショウブ(菖蒲、Acorus calamus)
池・川などに生える単子葉植物の一種
APG体系ではショウブ目ショウブ科のショウブ属に属する
(旧来のクロンキスト体系ではサトイモ目ショウブ科で
新エングラー体系などではサトイモ目サトイモ科のショウブ属に属する)
ユーラシア大陸に広く分布し
日本を含めて東アジアのものは変種 A. calamus var. angustatusとされる
薬草・漢方薬としても用いられている

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%A6%E3%83%96)抜粋
 2017_04_22



綺麗に咲いた赤色チュウリップ
庭の・・・チュウリップが・・・
綺麗に開いた !!
いよいよ!!春本番・・・??
これから一気に・・・暑くなるかも・・・(´◉◞౪◟◉)

チューリップ(英語: tulip [ˈt(j)uːlɪp])
ユリ科チューリップ属の植物
球根ができ・・・形態は有皮鱗茎
和名は鬱金香(うこんこう、うっこんこう)
中近東ではラーレ(トルコ語: lale、ペルシア語: لاله‎ など)と呼ばれる
アナトリア・イランからパミール高原・ヒンドゥークシュ山脈・カザフスタンのステップ地帯が原産

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97)抜粋
 2017_04_21





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