円福寺参道~本堂へ

円福寺参道
円福寺(えんぷくじ)は奈良県生駒市にある真言律宗の寺院です・・・
生駒谷を見下ろす山腹に位置しています。。。
山号は龍華山(りゅうげさん)・・・
寺伝では天平勝宝年間(749年~757年)に行基によって創建されたとされています・・・??
沿革は明らかではありません・・・(@_@;)
度重なる火災のため・・・
境内には鎌倉時代の再建による本堂のみが残っています・・・\(◎o◎)/!

円福寺本堂
宝篋印塔  (重要文化財)
所在地:   奈良県生駒市有里町390
位置:     北緯34度40分13.2秒
        東経135度41分56.7秒座標: 北緯34度40分13.2秒 東経135度41分56.7秒
山号:     龍華山
宗派:     真言律宗

本尊:     阿弥陀如来坐像
創建年:   伝・天平勝宝年間(749年-757年)

開基:     伝・行基
文化財:   本堂・宝篋印塔2基(国の重要文化財)

本堂の中は見る事が出来ませんでした・・・(-。-)y-゜゜゜
静かな処にこんな歴史のあるお寺があるとは・・・ちょっと\(◎o◎)/!
歴史を・・・紐解く事は・・・興味が湧いてきますね・・・

あ!!グットタイミング・・・花にとまる・・・【揚羽蝶】

花に止まる「アゲハチョウ」
最高のシャッターチャンス・・・!!
揚羽蝶が・・・止まった瞬間が撮れました・・・
とも言えない瞬間ですね・・・
連写を試みましたが・・・
蝶が待ってくれませんでした・・・
でも・・・とても幸せを感じるひと時でした・・・
暫くの間・・・暑さも忘れて・・・

これなんと・・・??思われますか・・・??

東生駒周辺の電線保護碑

これは何と思われますか・・・??
整然と立ち並ぶ石碑です・・・
大理石のような感じがします・・・\(◎o◎)/!
実はこれは《地下に埋めてある電線》の保護の為に建てられています・・・
街の美化の為にこの一角は電線が地下に埋められています・・・
花や木々を此処に植えると水をやらねば・・・
それを防ぐ為に建てられています・・・(=_=)
でもこれは・・・莫大なお金がかかるため・・・・・生駒市でもこの一部分の地域だけです・・・
地域の人の中には・・・
もう少しデザインを考えて欲しい・・・
そんな要望があるのです・・・
皆さんも一度考えてください・・・

  • 電柱のない街をつくりませんかで検索して見てください・・・ 

    地球環境に良く・・・
    経済的にも・・・プラスになる事を・・・考える ・・・

    難しいかも・・・でも頑張って・・・
    未来の・・・地球環境の為に・・・
  • 阪奈道路≪奈良~生駒方面≫

    阪奈道路「生駒方面に向かって」
    奈良に車で行った帰り・・・
    阪奈道路で生駒方面を・・・パチリ・・・
    余りシャッターチャンスは良い事ありませんでした・・・
    残念です・・・\(◎o◎)/!

    阪奈道路(はんなどうろ)
    大阪府と奈良県とを生駒山地を越えて結ぶ道路
    大阪府大東市寺川付近から奈良県奈良市尼ヶ辻付近までを指す
    1958年12月25日に有料道路として開通し
    1981年12月25日に無料開放された
    日本道路公団が建設
    当道路は・・・古代より大阪から奈良へと向かう大和街道のひとつとして存在していた
    明治時代・・・その街道が古堤街道と命名され
    その道筋は後の府道701号中垣内南田原線となったが
    自動車の普及による交通量の増大に対応すべく
    1958年に現在の道筋を通る有料道路として開通した
    有料時代の本線料金所は
    登山口ICに接続している信貴生駒スカイラインのガード下にあった
    他・・・登山口IC・生駒IC・富雄ICにも料金所があった
    無料開放以降・・・信号や開口部(有料時代から存在していたが)が設けられ
    若干ではあるが商業施設も建てられている
    登山口IC近くに開店した近鉄観光系レストラン生駒山百楽は有料道路時代から存在していたが
    すでに閉店して更地になっている
    全体的に勾配がきつく
    アップダウンも多く・・・カーブも多い
    全線片側二車線。開通当初は大阪府側は現在の西行(下り線)は存在せず
    東行(上り線)にあたる部分のみが
    対面通行になっていた
    また・・・奈良県側は菅原交差点から南東方向に伸び
    三条通り(現国道308号)に接続するルート
    (三条菅原線)しか存在しなかった(当時、大宮通り(大宮通り線)・現国道369号が存在しなかったため)
    その後・・・大阪側の急勾配に対応して大阪万国博覧会事業として
    1970年3月8日に大東市の竜間以西の区間に現在の西行き(下り線)が増設され
    東行(上り線)と分離された
    その道筋は古代の善根寺越と言われる街道の道筋を踏襲している
    同様の増設例としては東名高速道路大井松田IC - 御殿場IC間がある

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%AA%E5%A5%88%E9%81%93%E8%B7%AF)抜粋

    もっと阪奈道路の事を知りたい方は
  • 阪奈道路 で検索してください・・・

    夏・・・本番です・・・ 
    暑い・・・!!暑い・・・!!   
  • ふようの花 ✿✿✿ と・・・竜田川の夕日

    ふようの花
    今年は酷暑・・・??
    その中で咲いている花を見ると・・・
    本当に心が落ち着きますね ( ^)o(^ )
    緑の葉に真っ赤な花が ❀❀
    この暑さを吹き飛ばしてくれます・・・!!

    フヨウ(芙蓉、Hibiscus mutabilis)
    アオイ科フヨウ属の落葉低木
    種小名 mutabilisは「変化しやすい」(英語のmutable)の意
    「芙蓉」はハスの美称でもあることから
    とくに区別する際には「木芙蓉」(もくふよう)とも呼ばれる
    中国・台湾・日本の沖縄・九州・四国に自生する
    日本では関東地方以南で観賞用に栽培される
    幹は高さ1.5-3m・寒地では冬に地上部は枯れ・・・春に新たな芽を生やす
    葉は互生し・・・表面に白色の短毛を有し掌状に浅く3-7裂する
    7-10月始めにかけてピンクや白で直径10-15cm程度の花をつける
    朝咲いて夕方にはしぼむ1日花で
    長期間にわたって毎日次々と開花する
    花は他のフヨウ属と同様な形態で
    花弁は5枚で回旋し椀状に広がる
    先端で円筒状に散開するおしべは根元では筒状に癒合しており
    その中心部からめしべが延び・・・おしべの先よりもさらに突き出して5裂する
    果実はさく果で・・・毛に覆われて多数の種子をつける
    同属のムクゲと同時期に良く似た花をつけるが
    直線的な枝を上方に伸ばすムクゲの樹形に対し
    本種は多く枝分かれして横にこんもりと広がること
    葉がムクゲより大きいこと
    めしべの先端が曲がっていることで
    容易に区別できる・・・フヨウとムクゲは近縁であり接木も可能

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A8%E3%82%A6)抜粋

    龍田川の夕焼け
    龍田川の夕焼けです・・・
    何とも言えない・・・
    神秘的??な光景ですね!!
    日も暑い日になりそうです・・・

    竜田川(たつたがわ)
    大和川水系の支流で奈良県を流れる一級河川である
    上流を生駒川(いこまがわ)・中流を平群川(へぐりがわ)とも称する
    奈良県の生駒市の生駒山(いこまやま、標高642m)東麓を源として
    南流・・・流域に生駒谷・平群谷を形成している
    生駒郡斑鳩町で大和川に合流する

    古よりの紅葉の名所として名高い
    竜田揚げは・・・この川の紅葉の色に似ていることから名前の由来とされている(異説有り)
    竜田川やその近くにある三室山は・・・百人一首にも登場している
    とくに下流は紅葉の美しさから・・・歌枕として古来より多くの和歌に詠まれた
    百人一首では二首撰ばれている
    中でも在原業平の和歌は有名である
    この歌を題材とした「千早振る」という落語もよく知られている

    ちはやぶる神世も聞かず竜田川 からくれなゐに水くくるとは古今和歌集 在原業平
    嵐吹く三室の山のもみぢ葉は竜田の川の錦なりけり(後拾遺和歌集 能因法師)
    なお・・・この当時の竜田川は現在の竜田川(平群川)ではなく
    大和川本流を指しているというのが定説[要出典]
    後の時代に紅葉の名所として観光地にするため
    地元が現在の平群川を竜田川と称したため
    いつのまにか現在のような状態になったと言われている

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%9C%E7%94%B0%E5%B7%9D)抜粋

    ≪筆者の私見≫
     通る時何時も・・・何気なく・・・
      でも・・・歴史を紐解くと・・・
       とても・・・感慨深いと・・・ 
       これからは・・・もっと興味を持って・・・ 
       考える事の出来る・・・人になれたらなあ・・・!! 


    奈良市にある・・・【大和文華館】見学

    入口看板 文華館説明
    大和文華館(やまとぶんかかん)
    奈良県奈良市にある
    東洋古美術を中心とする私立美術館である
    1962年に第3回BCS賞を受賞
    2005年にはDOCOMOMO JAPAN選定
    日本におけるモダン・ムーブメントの建築に選ばれた

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E6%96%87%E8%8F%AF%E9%A4%A8)参照
    文華館
    文華ホール
    明治42年に建築された
    辰野金吾設計の奈良ホテルの
    ラウンジを会館25周年記念事業の一つとして
    移築修復して・・・ホールとして活用

    文華館ホール入口
    昭和21年(1946年)
    近畿日本鉄道(近鉄)社長であった種田虎雄(おいたとらお)は
    財団法人大和文華館を設立した
    京都・奈良・伊勢という日本の文化の
    中心地を結ぶ鉄道会社に相応しい
    美術の殿堂を作ろうと考えた種田は
    世界的な美術史学者・矢代幸雄を初代館長に任命し
    その仕事を依頼した
    館の運営から作品の選択・収集まで
    すべては矢代に一任された
    学者である矢代は
    個人の好みによってではなく
    質の高い作品を系統的に収集することに尽力した
    そのため収蔵総数は約2000点と
    美術館としては多いとは言いがたいが
    収集した作品には国宝 4件・重要文化財 31件を含んでいる

    (http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=769)抜粋
    三春滝桜の説明 三春滝桜
    三春滝桜
    「三春滝桜」はエドヒガン系の紅枝垂れ桜
    三春町の桜は樹齢が推定1000年以上で
    樹高13.5m・幹周り8.1mという巨木
    岐阜の淡墨桜・山梨の神代桜とともに
    日本3大桜の1つといわれ
    1922年には天然記念物に指定された
    薄紅色の花が滝のように流れ落ちる様から
    滝桜の名前が付いたようだ
    その種子から育てられた苗木が
    約31年前の1983年
    三春町から遠く奈良の同文華館までやって来た

    (http://blog.goo.ne.jp/kenken1948/e/c779cec009d1ede6e358248677b0dd2f)抜粋
    展望台説明 ロビー
    蛙股池
    蛙股池
    日本最古のダム建設地
    学園前の街なかにあり
    その岸辺に中野美術館や大和文華館があることで知られる蛙股池
    水位に変動はあるものの
    二つの美術館の間に広がり
    両館からの眺め風景の一部としても親しまれている
    堤長180m・堤高14m・受益面積38ha
    「く」の字形に・・・大きく曲がった特徴的な形をしたため池である
    日本建築で用いられる部材の一つ
    「蛙股」と呼ばれる支柱のようにも見える
    一見なんの変哲もないように見える蛙股池だが
    実は知る人ぞ知る日本最古のダム
    池がつくられたのは西暦100年頃とも
    推古天皇の時代とも伝えられ
    『日本書紀』には「倭国に高市池・藤原池・片岡池・菅原池をつくる」との記述があり
    その後・・・菅原池が蛙股池と名を変えた
    池の中央に綾女(あやめ)大橋がかかり
    その西側には菖蒲池(あやめいけ)神社が鎮座している
    この神社は・・・蛙股池の守護神として祀られている

    (http://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=load&eno=769)抜粋

    なお、国宝の寝覚物語絵巻
    一字蓮台法華経をはじめとする名品の多くは
    横浜の三渓園の生みの親である原富太郎(原三渓)のコレクションにあったものである

    大和文華館の「文華」とは矢代が南京の中央博物院を訪問した折
    自然展示室を「物華館」・人文芸術展示室を「文華館」としていたことに基づく
    「文華」は中国の古語で優れた文筆の才や文化が栄えるさまをあらわす
    矢代の戦後日本への期待を込めた命名である

    所蔵品は中国・朝鮮半島・日本を中心とした東洋古美術の
    名品2113件(2010年9月末現在)で
    中村直勝収集の古文書664件(双柏文庫)
    伊予松山三津浜の近藤家旧蔵の富岡鉄斎書画145点などが含まれる
    登録番号1番は唐時代の「金銅厭勝銭」3点で
    これは美術館に災いがおこらず幸運をもたらしてくれるように
    との願いが込められている
    なお・・・京都吉田神社の社家鈴鹿家から購入した鈴鹿文庫6163冊もある
    こちらは特殊図書資料として美術品および一般図書とは区別して管理している
    これらは年に7回の館蔵品を中心とする企画展で順次公開される
    また年に1回程度の特別展が行われる
    大和文華館は美術館であるとともに研究機関でもある
    美術研究所が併設され
    昭和26年創刊の東洋古美術研究誌『大和文華』は
    日本でも最も古い民間の美術研究誌として知られており
    年2回発行されている

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E6%96%87%E8%8F%AF%E9%A4%A8)抜粋

    奈良市にある【大和文華館】内の木々と花・・・❀❀❀

    アメリカフヨウ
    アメリカフヨウ 花
    アメリカフヨウは北アメリカ原産
    冬を越して毎年花をさかせる宿根草(しゅっこんそう)で
    草丈が1m-2mになる大型の草花です
    主な開花期は7月-8月で大輪のハイビスカスのような花をつけます
    咲いたその日にしぼんでしまう1日花ですが
    夏の間は次々につぼみができて開花します
    代表的な園芸品種に
    日本で改良された’サウザンベル’があります
    サウザンベルは花の大きさは30cmに達する巨大輪種で
    ピンク・紅紫・深紅・白に中心が赤などの花色があります
    春にタネをまくとその年の夏から
    花を楽しむことができます
    そのほかにも・・・草丈・花径とも
    比較的小柄の’ルナ’や’ディスコ・ベル’などの園芸品種が知られます

    (http://www.yasashi.info/a_00009.htm)抜粋
    寒椿
    寒椿
    十一月から一月にかけて咲く
    花がツバキに似た
    園芸用変種のサザンカ

    アカマツ
    アカマツ
    アカマツ(赤松、学名:Pinus densiflora)
    マツ科マツ属の常緑針葉樹である
    複維管束亜属(いわゆる二葉松)に分類される
    別名はメマツ(雌松)

    梅花空木
    バイカウツギとは
    本州~九州の山地に自生する落葉性の低木で
    古くから庭木や生け花の花材として親しまれています
    漢字を当てると「梅花空木」で
    花のかたちが梅に似ているウツギという意味です
    ちなみにウツギという名前の付く花木は色々ありますが
    それらは総じて茎の中が空洞になっていて
    そこから「空(うつろ)な木」→「空木(うつぎ)」となったと言われています
    ですから・・・バイカウツギは
    「梅に似た花を咲かせる茎が空洞になっている木」と解釈できるでしょうか
    開花期は主に5月~6月
    純白で清楚な感じの花を咲かせます
    花には芳香があります
    ニッコウバイカウツギ〔var. parviflorus〕やシコクウツギ〔var. lancifolius〕などの変種が知られています

    (http://www.yasashi.info/ha_00026.htm)抜粋
    さるすべり
    さるすべり
    花が美しく、耐病性もあり
    必要以上に大きくならないため
    しばしば好んで庭や公園などに植えられる
    種子から栽培する「あすか」という一才物の矮性種もある
    和名は、幹の肥大成長に伴って古い樹皮のコルク層が剥がれ落ち
    新しいすべすべした感触の樹皮が表面に現れて
    更新していくことによる(樹皮の更新様式や感触の似たナツツバキやリョウブをサルスベリと呼ぶ地方もある)
    つまり・・・猿が登ろうとしても
    滑ってしまうということで
    猿滑と表記することもある(実際には猿は滑ることなく簡単に上ってしまう)
    英語名 Crape myrtle は
    ギンバイカ(myrtle)の花に似て
    花弁がちりめん(crape)のように縮れていることから
    中国では・・・唐代長安の紫微(宮廷)に多く植えられたため
    紫薇と呼ばれるが・・・比較的長い間紅色の花が咲いていることから
    百日紅ともいう
    江蘇省徐州市・湖北省襄陽市・四川省自貢市・台湾基隆市などで市花とされている

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%AA)抜粋
    夏空
    おまけは・・・この綺麗な夏空です・・・(@_@;)
    真っ青で・・・まるで・・・鏡の様です・・・!!
    でも・・・兎に角・・・暑い・・・!!・・・暑い・・・(@_@;)

    大和文華館(やまとぶんかかん)
    奈良県奈良市にある
    東洋古美術を中心とする私立美術館である
    1962年に第3回BCS賞を受賞
    2005年にはDOCOMOMO JAPAN選定 日本におけるモダン・ムーブメントの建築に選ばれた
    昭和21年(1946年)・・・近畿日本鉄道(近鉄)社長であった
    種田虎雄(おいたとらお)は・・・財団法人大和文華館を設立した
    京都・奈良・伊勢という日本の文化の中心地を結ぶ
    鉄道会社に相応しい美術の殿堂を作ろうと考えた種田は
    世界的な美術史学者・矢代幸雄を初代館長に任命し
    その仕事を依頼した・・・館の運営から作品の選択・収集まで
    すべては矢代に一任された
    学者である矢代は・・・個人の好みによってではなく
    質の高い作品を系統的に収集することに尽力した
    そのため収蔵総数は約2000点と
    美術館としては多いとは言いがたいが
    収集した作品には国宝 4件・重要文化財 31件・重要美術品14件を含んでいる

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C%E6%96%87%E8%8F%AF%E9%A4%A8)抜粋

    【水呑地蔵】へ参拝

    標識
    水呑地蔵院(みずのみじぞういん)
    大阪府八尾市大字神立にある地蔵堂
    一般には「水呑地蔵」の名で知られている

    水呑地蔵なりわい
    八尾市の東北部
    十三峠に至る十三街道を上がり
    峠まで八分目ぐらいの場所に位置する
    斜面から張り出して本堂が建ち
    その北側には鐘楼、南側には弘法水の小堂がある。
    本堂からは大阪平野の広範囲を見渡すことができる

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%91%91%E5%9C%B0%E8%94%B5%E9%99%A2)抜粋
    参道 地蔵
    参道にある地蔵群
    水呑場
    水呑場・・・なぜか・・・??生水は飲まないでと書かれている・・・\(◎o◎)/!
    鐘楼
    鐘楼
    鐘楼(しょうろう、しゅろう)とは
    寺院内にあって梵鐘を吊し
    時を告げる施設
    鐘つき堂・鐘楼堂とも言う
    「鐘楼」の語は
    キリスト教の建物(教会堂、礼拝堂)において
    同様の機能を果たす施設を指しても用いられる

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%90%98%E6%A5%BC)抜粋
    本堂
    本堂
    本堂内に「水呑地蔵」と呼ばれる石造地蔵菩薩像が安置されている
    縁起によれば地蔵菩薩は承和3年(836年)に僧 壱演により
    この地に安置されたという
    現在の地蔵菩薩像は元禄7年(1694年)に造立されたものである
    本堂の南側に小堂があり
    その中の水壺から清水が湧き出ている
    俗に「弘法水」とよばれ
    空海(弘法大師)が十三峠を越える旅人のために
    祈願して得た霊水と伝えられている
    ここの湧水は脚気などに効能があると言い伝えられ
    現在でも霊水を汲みに訪れる人々で賑わっている
    当地から峠にかけて
    「大阪府民の森 みずのみ園地」が広がっている
    麓の神立地区にある「神立辻地蔵」の祠の前から
    当地までの旧街道沿いには
    33箇所・66体の地蔵像が一定間隔で安置されている

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E5%91%91%E5%9C%B0%E8%94%B5%E9%99%A2)抜粋
    水呑地蔵から大阪のパノラマ
    水呑地蔵境内からの展望・・・
    少し霞んでいたので・・・
    視界が良ければ・・梅田のビル街が・・・はっきりと見えますよ・・・

    筆者の私見
    実家の墓参りの帰り道に・・・立ち寄りました・・・
    とても静かで・・・参拝客が・・・ちらほらでした・・・
    実家の墓参り・・・地蔵様へのお参り・・・
    心和む・・・日になりました・・・
    今日も・・・暑い・・・!!・・・暑い・・・!!
    セミの鳴き声が・・・暑さを誘います・・・

    私の故郷の夏祭り・・・§^。^§

    毛槍を持つ子ども達
    毛槍を持って練り歩く子供達
    布団太鼓
    布団太鼓
    神輿
    御神輿

    私の故郷では・・・
    今もこんな素晴らしい夏祭りが開催されます・・・ 【毎年8月1日】
    だんだんと廃れて行く・・・故郷の行事・・・
    確りと後世に伝えて行きたいものです・・・

    筆者の私見
    今年は見物に行けないので・・・
    昨年の写真を・・・開催日前に・・・掲載しました・・・

    恩智神社(おんぢじんじゃ)
    大阪府八尾市にある神社である内社(名神大社)で
    河内国二宮であると伝える・・・旧社格は府社

    現在の主祭神は・・・大御食津彦命(おおみけつひこ)・大御食津姫命である
    当初は天児屋根命を祀っていたが
    後になって枚岡神社に遷座し
    現在の祭神を祀ることになる
    大御食津彦命は天児屋根命の五世代の孫
    大御食津姫命は伊勢神宮外宮に祀られる豊受姫大神の別名であるとされる
    小さい文字大御食津彦命・大御食津姫命は第一殿に祀られ
    第二殿には春日辺大明神・第三殿には天児屋根命が祀られている

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%81%A9%E6%99%BA%E7%A5%9E%E7%A4%BE)抜粋


    昨年・・・8月1日に執り行われた祭の様子が・・・動画配信されています( ^)o(^ )
    その迫力と団結力をご堪能ください!!

  • 恩智神社夏祭り「宮出」・・・動画(ご覧ください

  • 智神社夏祭り「夜の部・・・天王の森」・・・動画(ご覧ください

  • 智神社夏祭り「宮入」・・・動画(ご覧ください

    こんな勇壮な風景に・・・ご堪能していただけましたか・・・??
    私も・・・遠い子供の頃に・・・暫し・・・プレイバック・・・
    故郷の思いでは・・・良いものですね・・・
    これからも・・・大事にして行きたいものですね・・・

  • 夜中に輝く月と…朝靄に凛と輝く・・・生駒山

    夜空に輝く月
    夜中に目が覚め・・・
    外を見ると。。。
    余りに綺麗な月が・・・
    思わずパチリ!
    ちょっとピンボケ。。。??
    暫く見とれていました・・・

    朝靄に凛と輝く「生駒山」
    朝・・・walkingをしていて。。。
    見上げると・・・。。。凛として・・・
    生駒山が・・・輝いています・・・
    口で表現するより・・・
    ただ・・・黙って見ているだけで・・・満足です
    月と朝日と・・・ 
    方最高の時に・・・
    Cameraに納めて 
    最高・・・!!ラッキー。。。ラッキ―。。。
    今日も・・・暑くなりそうです