欄② (2)
眼科医院の待合室です
欄③ 欄② (1)
心和む藍の花❀❀❀と置物
定期検査に行く「眼科医院」の待合室
心和む花を見て・・・心が落ち着きます

土曜日に「視野」検査をしてもらいました
緑内障をはじめ・・・網膜や視神経の病気の早期発見に欠かせない視野検査
一点を注視したときに周囲に見える範囲を視野計を用いて測定します
正常な人では
片目につき上方に60度・下方に75度・鼻側に60度・耳側に100度という広い視野を持っています
通常・・・人は両目で物を見ているので
片方の目を隠さないと
視野に異常があるかどうかはわかりません
視神経の障害や緑内障などの眼疾患では
片方の眼が障害されたり左右の目の障害の程度が違ったりします
したがって・・・左右別々に視野検査をする必要があります
光が見えたら手元のブザーを鳴らします

(http://medical-checkup.info/article/43671142.html )参照

やはり台風21号は襲来・・・!!
☔☔☔・・・風が激しく・・・

夜中なので・・・怖い・・・怖い・・・
何時・・・去ってくれるかな・・・(?_?)?
 2017_10_23




奈良西幹線の上を第二阪奈有料道路が通っています
DSCF1779.jpg
DSCF1781.jpg
第二阪奈有料道路の側道です
DSCF1783.jpg
第二阪奈有料道路入口ゲートです

第二阪奈有料道路(だいにはんなゆうりょうどうろ)
大阪府東大阪市から奈良県奈良市を結ぶ一般国道308号のバイパス(自動車専用道路)

大阪府東大阪市の西石切ランプから
奈良県奈良市の宝来ランプに至る延長13.4kmの国道308号のバイパス道路で
自動車専用道路である
大阪府道路公社・ならびに奈良県道路公社が有料道路として管理している
第二阪奈道路として地域高規格道路の計画路線に指定されている
(将来は西日本高速道路か国土交通省が管理する計画がある)
西石切ランプからは阪神高速道路13号東大阪線に接続しており
大阪市内と奈良市内を最短で結ぶ
西石切ランプ~壱分ランプ間の阪奈トンネル約5.6kmは
危険物積載車両は通行禁止
またはその積載する品目が制限されている
また・・・トンネル出入口付近の数十メートル以外は車線変更禁止となっている

なお・・・名称に「第二」を冠しているのは
大阪府道・奈良県道8号大阪生駒線と奈良県道1号奈良生駒線が
阪奈道路と呼ばれているためである(阪奈道路も1981年までは有料であった

通行料金は他道路と比較するとかなり割高であるが
阪神高速13号東大阪線と直結し
先の東大阪JCTから近畿自動車道へもアクセスできる為・・・交通量は多い

(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E9%98%AA%E5%A5%88%E6%9C%89%E6%96%99%E9%81%93%E8%B7%AF)抜粋
DSCF1778.jpg

超大型の台風襲来との事・・・👀👀👀
今年の気候はやはり可笑しい・・・
今日は衆議院議員の投票日・・・👀👀👀
私は期日前投票を済ませています・・・

この天気・・・どんな結果に結びつくかな・・・??

衆議院(しゅうぎいん、英語: House of Representatives)
両院制を導入している日本の立法府を構成する議院の一院
具体的には・・・1890年(明治23年)の大日本帝国憲法の施行に伴い
帝国議会の一院として成立した議院
また・・・1947年(昭和22年)の日本国憲法の施行に伴い
国会の一院として成立した議院を指す
いずれも下院にあたる

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2)抜粋
私達の生活の行方が決まる・・・👀👀👀👀👀
 2017_10_22



奈良町③
奈良町・・・裏通りかな??
奈良町④
この倉どの位の年数が・・・蔦がすごい!!
奈良町①
駐車場です
奈良町②
街並みは静かです
ならまち(奈良町)
奈良県奈良市の中心市街地南部に位置する
歴史的町並みが残る地域の通称(「奈良町」という行政地名はない)
狭い街路に・・・江戸時代以降の町屋が数多く建ち並ぶ
ほぼ全域が元興寺の旧境内にあたる
48.3ヘクタールが奈良市の都市景観形成地区に指定されている

都市としての発展は
奈良の都・平城京の外京として
多くの社寺が置かれたことに始まる(発掘調査では平城京以前の古墳も発見されている)。長岡京遷都後も、東大寺や春日大社・興福寺のお膝元として都市機能を維持した
中世以降・元興寺旧境内に様々な産業(筆・墨・蚊帳・晒・布団・刀・酒・醤油など)が発展し
江戸期には有力商工業都市として町が形成された
奈良奉行による17世紀末の調査では
人口3万5,000人を数えている
第二次世界大戦の空襲を免れ
街路と建築が残った
人口の少ない何らの工場や産業施設もない小さな町のため
空襲されるほどのことはなかったとも言われる戦後は奈良市旧市街地として栄えたとの事

奈良町をもっと知りたい方は
  • 奈良町で検索してください

    ぴっくり通り②
    生駒駅前【ぴっくり通り】
    ぴっくり通り①
    生駒駅前の商店街は「ぴっくり通り」
    久しぶりに生駒駅へ
    ぴっくり通りを通りました
    彼方此方にシャッタアーが降りている店が・・・
    ちょっと寂しくなって来ています・・・
    「びっくり通り 」ではない
    ぴっくり通り 商品の値段や内容に最高に「びっくり」するという意味で「ぴっくり」と名付けられたらしい
    「びっくり」の強調系が「ぴっくり」らしい

    奈良県生駒市と言えば生駒トンネルを通じて大阪にも程近く
    大阪市営地下鉄中央線が乗り入れる程のベッドタウンなのだ
    そんな生駒駅を降りると駅前に一応ながらアーケードのついた商店街がある
    その名前は「ぴっくり通り」
    随分ふざけたネーミングだが
    よくよく字面を確認して「びっくり」ではなく「ぴっくり」である事に注目して頂きたい
    この商店街のアーケードは僅か50メートルしかなく
    短すぎてビックリ!ならぬ「ピックリ」というのが由来らしいが
    結局意味がよく分からないというオチだ
    一説には日本一短い商店街という話もある
    昔より心なしか寂れている気がしなくもない


    天気がすっきりしない一日でした・・・👀👀👀
    台風もだんだん近づいて来ている・・・
    被害がありません様に・・・

  •  2017_10_21



    奈良県文化会館
    奈良県【文化会館】入口
    奈良県文化会館(ならけんぶんかかいかん)
    奈良県奈良市登大路町にある多目的ホール

    開館内部
    会館内部です
    1968年に完成
    1999年になら100年会館が完成するまでは
    奈良県最大のホールであった
    設計は日建設計が担当した
    また・・・開館から2005年3月までは奈良県立図書館が併設されていたが
    奈良県立図書情報館の開設に伴い閉館した

    (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%88%E8%89%AF%E7%9C%8C%E6%96%87%E5%8C%96%E4%BC%9A%E9%A4%A8)参照
    交流サロン
    交流サロンです
    1313席を持つ国際ホールは
    音楽会・演劇・講演会等が実施可能。
    会議室・集会室では会議や展示室を利用した展覧会も開催できる。
    奈良公園に隣接し
    世界文化遺産の東大寺や興福寺・春日大社等観光スポットにも近い

    (http://yamatoji.nara-kankou.or.jp/contents/contents.php?contents=0000002354&detail_category_id=all)参照
    何時訪れても・・・静かで落ち着きます・・・
    奈良公園の緑に包まれて・・・
    連日の雨☔☔☔・・・台風も来ている・・・👀👀👀

    DSC00038.jpg
    新しいカメラ・・・📷で撮影した窓からの夜景です・・・👀👀👀
    もっと・・・腕を上げないと駄目ですね・・・
     2017_10_20



    入口 標識
    入口です
    八王子神社
    近鉄(大阪線)恩智駅の南南東1.2キロメートルに鎮座する
    『延喜式』(神名帳)の「常世岐姫神社」(河内國大縣郡十一座の一)に
    比定される古社である
    「常世岐」は・・・ツネヨキ・あるはトコヨキと読まれる
    明治になって正式名称が「常世岐姫神社」とされたが
    今でも旧称の「八王子神社」で親しまれている
    朝鮮から渡来してこの地に住んでいた茜染を専門とする技術者集団(赤染氏)が
    壬申の乱の功績によって「常世」姓を賜ったという古記録がある
    常世一族が祖神として祭ったのが当社の発祥であろう
    「八王子」とは牛頭天王の八柱の御子神であるが
    当社の北600メートルに牛頭天王(八坂神社)(恩智神社頓宮)が鎮座する
    なんらかの関連があるのかもしれない

    (http://www.niigata-u.com/files/kengai/osa2012/120614b1.html)抜粋
    手洗い水
    手洗い水です
    本堂
    本堂
    拝殿には祭神の常世岐姫を描いた額が掛けられている
    入口階段
    境内(楠木)
    この・・・楠木の樹齢は如何ほどかな・・・??
    境内① 境内②
    常世岐姫神社(とこよきひめじんじゃ)
    燕王公孫淵を祖と称する常世氏が信奉する神(常世岐姫神)を
    祀る神社であり・・・日本全国に数社ある
    大阪府八尾市神宮寺にある神社が本宮であるとされ
    残り(分社)は埼玉県内に確認できる
    特に行田市荒木に所在する神社は"荒木"を冠して
    「荒木常世岐姫神社」と称する場合がある
    深谷市樫合にも所在する

    (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E4%B8%96%E5%B2%90%E5%A7%AB%E7%A5%9E%E7%A4%BE)抜粋
    白王姫大明神
    大阪府八尾市神宮寺にある常世岐姫神社
    『延喜式神名帳』に記される河内国大県郡神宮寺村の式内社である
    常世岐姫神社の正式名称は明治時代以降のものであり
    それまでは「八王子神社(はちおうじじんじゃ)」と称していた
    現在も正式名称よりも旧名称のほうが知られており
    地図や看板・社頭の石標・八尾市教育委員会の説明標
    にも八王子神社と記されている

    当地は古代に帰化したと思われる染色技術者集団(品部)
    の赤染部(あかそめべ)の本拠地で
    赤染とは茜染めのことであるが
    赤染氏が伴造としてこれらを管理していたと考えられ
    時代は降って鎌倉時代にも当地の人々が幕府から
    「河内国藍御作手(あいみつくて)奉行」に任じられて
    染色技術を諸国で指導したという
    伴造の赤染氏(姓(かばね)は造姓)の一族には
    壬申の乱で活躍した者もおり
    当地についてみれば
    宝亀8年(777年)の夏に正六位上の赤染人足ら13人が
    常世連(とこよのむらじ)を賜姓されたという記録があり
    『新撰姓氏録』の河内国諸蕃に「常世連・燕の国王・公孫淵の後なり」と記されており
    当地を燕の公孫氏の流れを汲むと称する帰化人が
    本貫としていた事が判り
    またその子孫が茜染めをしていたとも伝わっているので
    赤染氏(常世氏)が祖神を祀ったものと推定できる
    神社が創建された年代は不詳であるが
    貞観9年(867年)官社に預かり
    延喜の制で小社(官幣小社)に列した
    近世には・・・神宮寺村は北隣の高安郡恩智村とともに
    恩智神社の氏地であった
    恩智神社は中世末に牛頭天王を勧請しており
    それに関連して当社が「八王子社」といわれており(八王子は牛頭天王の8柱の御子神)
    八王子神社と呼ばれる所以である
    『河内名所図会』にも・・・「今・・・八王子と称する」と記されていた

    (http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E4%B8%96%E5%B2%90%E5%A7%AB%E7%A5%9E%E7%A4%BE)抜粋
    祭神は当地に蟠踞した常世氏がその祖神を祀ったものと考えられるが
    現在は安産の神として知られている


    筆者の私見
    初めて実家の墓参りをして・・・参拝しました・・・
    子供の頃から・・・通り過ぎていた歴史に触れ
    その・・・偉大さを・・・知りました・・・(@_@)
    今大いに反省しています・・・
    自分の生まれ育った地の偉大さを・・・感じています・・・
    故郷の歴史を紐解く事の楽しさ・・・
    しっかりと学習したいものです・・・
    探せば・・・もっとあるはずです・・・
     2017_10_18




    09  « 2017_10 »  11

    SUN MON TUE WED THU FRI SAT
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31 - - - -

    可愛い時計・・・!!
    今何時かな・・・??

    季節の❀時計です
    カーソルを動かして色々な花を楽しんで

    検索フォーム




    .