花に止まる「アゲハチョウ」
最高のシャッターチャンス・・・!!
揚羽蝶が・・・止まった瞬間が撮れました・・・
とも言えない瞬間ですね・・・
連写を試みましたが・・・
蝶が待ってくれませんでした・・・
でも・・・とても幸せを感じるひと時でした・・・
暫くの間・・・暑さも忘れて・・・
でも・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー
 2018_07_17



朝の・・・Walkingの時・・・
脱皮したセミと抜け殻
脱皮したてのセミと抜け殻
脱皮したてのセミ
脱皮したばかりのセミ
セミの抜け殻
抜け殻ばかり目に付く木々

近くの公園で・・・
目にしました。。。
脱皮したてのセミは・・・白い色・・・??
今まで余り目にした事がありませんでした・・・
何かしら一日が楽しくなりそうです・・・

セミ(蟬・蝉)
カメムシ目(半翅目)・頸吻亜目・セミ上科(Cicadoidea)に分類される昆虫の総称
「鳴く昆虫」の一つとして知られる

(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%9F)参照

なぜ、セミは1週間で死んでしまうのか・・・?
それは 知ってしまえば簡単なことでした。
それでは計算します。
ミの一生が7年と1週間とすると、
平均寿命から考えて
人間でいうなら約70歳以上まで土の中で寝ていることになります。
その起きたてホヤホヤに、全力で大声を出すのです。
では、どれくらいの大声かというと・・・
セミの体長が5㎝、人間の身長が170㎝とすると
人間はセミの約34倍のスケールになります。
そのセミの鳴き声は、約300m届くとして、人間に換算すると
300m × 34倍 = 10200m = 約10㎞

生まれてから70年間ずっと布団で・・・寝ていた・・・おじいちゃんが
真夏に目が覚めて・・・急に大声で

10キロ先迄聞こえる大声で・・・歌い続ける・・・
そりゃ・・・一週間で死にます
あの鳴き声・・・"み”・・・”み”・・・”み”
http://www.geocities.jp/te2ya7/page129.html)抜粋

今日も・・・暑くなりそうです・・・
今日はこれから・・・大阪へ出かけます・・・
 2018_07_16



蓮の池
長久寺参道の真ん中ぐらいに
池があります・・・
そこに元気よく咲く【ハスの花】❀❀❀
涼を誘ってくれます

ハスの花とスイレンの花の違い・・・??
  • ハスの花で検索
  • スイレンの花で検索
    何か違いが分かると思います・・・ 

    長弓寺(ちょうきゅうじ)
    奈良県生駒市上町にある真言律宗の寺院である
    山号は真弓山・・・本尊は十一面観音
    開基(創立者)は行基と伝える
    国宝の本堂は鎌倉時代の密教仏堂の代表作として知られる 

    長弓寺の創建についてはいくつかの説があり定説を見ない
    『長弓寺縁起』によると奈良時代に息子の流れ矢に当たって死んだ
    豪族・真弓長弓(まゆみたけゆみ)を悼み聖武天皇が僧・行基に開かせたと伝わり
    後に藤原良継が堂塔を整えたとされる
    盛時には塔頭が20院あったとされるが・・・現在は4坊が残るのみである
    伝承によれば神亀5年(728年)
    鳥見郷の小野真弓長弓(おののまゆみたけゆみ)という人物が
    聖武天皇に随行して狩りに出た
    同行していた長弓の息子・長麻呂が
    不思議な鳥が飛び立つのを見て矢を放ったところ
    矢は誤って長弓に当たり・・・彼は死んでしまった
    不運な長弓父子を哀れんだ聖武は僧・行基に命じて一寺を建立させた
    行基は十一面観音像を安置してこれを本尊とした
    十一面観音像の頭頂には仏面が乗っているが
    これは聖武の弓を刻んだものだという
    なお「鳥見(登美)」は長弓寺の位置する生駒山東麓を指す古い地名で
    神武天皇東征神話にも登場する
    現在の奈良市西部から生駒市にあたる

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%BC%93%E5%AF%BA)抜粋

    連日・・・暑い・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー(-"-;A ...アセアセ
    未だ先が長い・・・今年の夏・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー
    蝉の鳴き声が・・・暑さを誘います・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー
  •  2018_07_15



    ふようの花
    今年は酷暑・・・??
    その中で咲いている花を見ると・・・
    本当に心が落ち着きますね ( ^)o(^ )
    緑の葉に真っ赤な花が ❀❀
    この暑さを吹き飛ばしてくれます・・・!!

    フヨウ(芙蓉、Hibiscus mutabilis)
    アオイ科フヨウ属の落葉低木
    種小名 mutabilisは「変化しやすい」(英語のmutable)の意
    「芙蓉」はハスの美称でもあることから
    とくに区別する際には「木芙蓉」(もくふよう)とも呼ばれる
    中国・台湾・日本の沖縄・九州・四国に自生する
    日本では関東地方以南で観賞用に栽培される
    幹は高さ1.5-3m・寒地では冬に地上部は枯れ・・・春に新たな芽を生やす
    葉は互生し・・・表面に白色の短毛を有し掌状に浅く3-7裂する
    7-10月始めにかけてピンクや白で直径10-15cm程度の花をつける
    朝咲いて夕方にはしぼむ1日花で
    長期間にわたって毎日次々と開花する
    花は他のフヨウ属と同様な形態で
    花弁は5枚で回旋し椀状に広がる
    先端で円筒状に散開するおしべは根元では筒状に癒合しており
    その中心部からめしべが延び・・・おしべの先よりもさらに突き出して5裂する
    果実はさく果で・・・毛に覆われて多数の種子をつける
    同属のムクゲと同時期に良く似た花をつけるが
    直線的な枝を上方に伸ばすムクゲの樹形に対し
    本種は多く枝分かれして横にこんもりと広がること
    葉がムクゲより大きいこと
    めしべの先端が曲がっていることで
    容易に区別できる・・・フヨウとムクゲは近縁であり接木も可能

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A8%E3%82%A6)抜粋

    龍田川の夕焼け
    龍田川の夕焼けです・・・
    何とも言えない・・・
    神秘的??な光景ですね!!
    暑い日が続きます・・・

    竜田川(たつたがわ)
    大和川水系の支流で奈良県を流れる一級河川である
    上流を生駒川(いこまがわ)・中流を平群川(へぐりがわ)とも称する
    奈良県の生駒市の生駒山(いこまやま、標高642m)東麓を源として
    南流・・・流域に生駒谷・平群谷を形成している
    生駒郡斑鳩町で大和川に合流する

    古よりの紅葉の名所として名高い
    竜田揚げは・・・この川の紅葉の色に似ていることから名前の由来とされている(異説有り)
    竜田川やその近くにある三室山は・・・百人一首にも登場している
    とくに下流は紅葉の美しさから・・・歌枕として古来より多くの和歌に詠まれた
    百人一首では二首撰ばれている
    中でも在原業平の和歌は有名である
    この歌を題材とした「千早振る」という落語もよく知られている

    ちはやぶる神世も聞かず竜田川 からくれなゐに水くくるとは古今和歌集 在原業平
    嵐吹く三室の山のもみぢ葉は竜田の川の錦なりけり(後拾遺和歌集 能因法師)
    なお・・・この当時の竜田川は現在の竜田川(平群川)ではなく
    大和川本流を指しているというのが定説[要出典]
    後の時代に紅葉の名所として観光地にするため
    地元が現在の平群川を竜田川と称したため
    いつのまにか現在のような状態になったと言われている

    (https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%9C%E7%94%B0%E5%B7%9D)抜粋

    ≪筆者の私見≫
     通る時何時も・・・何気なく・・・
      でも・・・歴史を紐解くと・・・
       とても・・・感慨深いと・・・ 
       これからは・・・もっと興味を持って・・・ 
       考える事の出来る・・・人になれたらなあ・・・!! 
      でもι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー
      西日本豪雨から・・・一週間
      まだまだ・・・元に戻るのは何時の事か・・・??
      連日の暑さ・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー
      お体ご自愛くださいね・・・


    暑中お見舞い申し上げます
    酷暑の折り皆様のご健康を祈念致します。
         平成30年盛夏

    ・・・筆者からのお見舞い状です・・・
     2018_07_14



    卒川「標識」

    卒川地蔵
    卒川地蔵です・・・

    猿沢池の暗渠(あんきょ)
    奈良公園 興福寺の放生池・・・猿沢池
    周囲約360mの池の周りをぐるりと回って歩いていると
    池の南のすぐ脇に小さな川の跡があるのが分かります
    現在はコンクリートで埋設された暗渠(あんきょ)になっていて
    かつて川であった痕跡が残っています
    その川の名前は率川(いさがわ)不思議な舟形
    率川に架かっている石橋の上からその暗渠を眺めてみると
    不思議な光景が目に入ります
    川の中洲が舟形に形作られ
    その船の上には40体程の石仏が乗っています
    幕末・・・河川工事の際に見つかった
    石仏を集めてお祀りしたというのが
    この率川地蔵尊(いさがわじぞうそん)


    前掛けの赤
    大きな平船に乗った・・・それぞれの石仏に掛けられた
    前掛けの赤色が鮮やかに目に映り・・・とても印象的
    率川地蔵尊を眺めるちょうど真上にあたる石橋の欄干には
    賽銭箱も取り付けられていて
    暗渠まで降りて行かなくても
    橋の上からお参りすることが可能です
    通りすがりではなかなか気づきにくい
    場所にあるのですが・・・その姿を見ると
    自然と手を合わせたくなる仏様たちなのです

    (http://camtips.jp/isagawajizouson/)抜粋
    猿沢の池の横

    川の中に「お地蔵さん」
    猿沢池の畔から
    卒川が流れています・・・
    卒川は小さな川です・・・(*^。^*)
    中州のような空間に・・・✍✍
    このあたりの地面から出土したと思われる・・・
    古い地蔵のようなものが1ヵ所に並べられています・・・
    この卒川の南からならまち「奈良町」が始まります・・
    今御門商店街①
    今御門商店街
    今御門商店街②
    『ならまち』と呼ばれるエリアは通称であり
    明確な地名としてあるわけではありません
    奈良市の定義では・・・奈良市景観形成地区に該当する
    エリアの事を言いますが・・・一般に地域住民の間では
    ひらがなではなく漢字の『奈良町(よみはならまち)』で通っています
    ならまちの入口・猿沢池から奈良町情報館までの間にある
    今御門商店街の『御門』というのは元興寺の北門を指すと思われます

    今御門商店街は・・・猿沢池から西南に率川を渡った先
    片側一車線のならまち大通りまでの間の通りになります

    (http://blogs.yahoo.co.jp/bmtbq254/5352494.html)参照
    暑くても・・・歴史を垣間見る事は楽しいです・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー
    でもやはり・・・ι(´Д`υ)アツィーι(´Д`υ)アツィー

     2018_07_13





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